財団法人 年金シニアプラン総合研究機構は、年金制度と年金資金運用および年金生活に関する専門研究機関です

これまでの研究課題

研究課題・報告書

(財)年金シニアプラン総合研究機構では、外部機関からの依頼に基づく受託研究のほか、当機構の問題意識に基づく自主研究に注力しています。
以下は、研究成果を公開している調査研究報告書の一覧です。

昨年度の調査研究報告書(平成21年度)

研究課題・タイトル 主な内容 研究メンバー 定価
海外年金基金のESGファクターへの取り組みに関する調査研究

報告書番号:21-2
近年、世界的に広がりを見せているE(環境)・S(社会)・G(コーポレート・ガバナンス)ファクターを考慮した投資(ESG投資)について、欧米の主要な年金基金におけるベスト・プラクティスを、対面インタビュー等による調査にもとづき紹介した。そして、海外の現状を踏まえ、わが国におけるESG投資普及のための提言を行った。 河口真理子(大和総研)、寺山恵(マーサー・ジャパン)、宮井博(日興フィナンシャル・インテリジェンス)
他5名
1,600円
*pdf PDF版は無料ダウンロード可能
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過去の研究報告書

一般の方にご覧いただける調査報告書

上記は平成19年度の研究課題です。現在は一般の方もご覧いただけます。
上記以外の報告書は、賛助会員専用ページ(研究検索(会員専用))サイトにて閲覧可能もしくは有料にて販売しております。

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